QWERTY配列使いをいじめる文章です。
ローマ字入力してみてください。
わざわざ現れたこの犬も日本の犬っぽいよ
JISかな配列使いをいじめる文章です。
かな入力してみてください。
ゲーム中ボールペンを無限に振ってたタッチ
単なる箸休めです。
2018/10/26
新下駄配列カスタム
※もう少ししっかりカスタムさせていただきました(2018/10/29)
新下駄配列を自分用にカスタムして使っています。
変更点は以下。
新下駄配列を自分用にカスタムして使っています。
変更点は以下。
- 「ゔぁゔぃゔぇゔぉ」の追加
- 「つぁつぃつぇつぉ」の追加
- 「くぉ」「ふゅ」の追加
- 「てゅでゅ」「とぅどぅ」の追加
- 「ゐゑ」の追加
- 「w」「かおもじ」の追加
- 「」()の同手打鍵による入力を削除(誤爆確定防止)
- 2回BS、3回BSの追加
- 変換キー、無変換キー、かな切り替えキーによるカーソル移動
元が素晴らしいので、キー配置の変更は行っていません。
ただし、6シフトが8シフトになっています。
一番のポイントは、「[」「]」の位置に設定したBSの連打です。
たとえば「ぎょう」を「きょう」と打ってしまったとき、1キーで削除できます。
また、同時押しに失敗し、「れ」が「かい」に化けてしまったときなどにも、1キーでまとめて消せるので経済的です。
また、同時押しに失敗し、「れ」が「かい」に化けてしまったときなどにも、1キーでまとめて消せるので経済的です。
やまぶきRの設定ファイルを置いておきます。
よかったら参考にしてみてください。
2018/10/24
反応速度とトップスピード
新下駄配列に慣れてきて、速度もそこそこ出るようになってきました。
今の課題は、
今の課題は、
- 正確性
- 反応速度
正確性についてはゆっくり打つ習慣をつけるのが一番の近道でしょう。
問題は反応速度。
脳内が新下駄モードになるまで一瞬の間が生じてしまいます。
QWERTYのキーを押してしまうこともしばしば。
途中で成績が下がっていますが、これはお題が短いものに変わった結果です。
「芽が出る」なんて短い言葉が出るとすぐに打ち始められません。
長い文なら、打ちながら次の指の動きの準備が可能です。
まあ、これは配列の問題ではなく反射速度の問題なので、どの配列でも一緒な気がします。
1文字早押しプログラムでも組んでみようかしら。
2018/10/13
新下駄配列で全国平均超えました
新下駄配列で e-typing の全国平均の速度を上回りました(2018/10/12)。
初見からここまでかかった期間は、約40日です。
やまぶきRで定義ファイルを作成して、ローマ字モードの腕試しで計測です。

順調に成長しています。
グラフだと分かりやすいですね。
1打で複数のキーが発行されるため、1回のミスでミス入力数が2個も3個も増えるのはつらいです。
しかし、正確に入力するのは、タイピングにおいて非常に大切なことです。
これくらいのハンデがあったほうがいいのかもしれません。
ちなみにこのあとQWERTY配列で測ってみた結果は以下。

まだこちらのほうが速いです。
しかし、実は以前より1割くらい遅くなっています。
「あいうえおん、ー」という、QWERTYでも1音1打であるキーで一瞬引っかかります。
「ki」は問題なく打てるのに「i」単体だと迷うのです。
QWERTYにおいても、ちゃんと音と指がリンクしているんですね。
面白い。
まあ、実用には困らない速度は出ているので、両刀使いとしてやっていけそうです。
初見からここまでかかった期間は、約40日です。
やまぶきRで定義ファイルを作成して、ローマ字モードの腕試しで計測です。

順調に成長しています。
グラフだと分かりやすいですね。
1打で複数のキーが発行されるため、1回のミスでミス入力数が2個も3個も増えるのはつらいです。
しかし、正確に入力するのは、タイピングにおいて非常に大切なことです。
これくらいのハンデがあったほうがいいのかもしれません。
ちなみにこのあとQWERTY配列で測ってみた結果は以下。

まだこちらのほうが速いです。
しかし、実は以前より1割くらい遅くなっています。
「あいうえおん、ー」という、QWERTYでも1音1打であるキーで一瞬引っかかります。
「ki」は問題なく打てるのに「i」単体だと迷うのです。
QWERTYにおいても、ちゃんと音と指がリンクしているんですね。
面白い。
まあ、実用には困らない速度は出ているので、両刀使いとしてやっていけそうです。
2018/10/06
よく使われる文字列ばかりで文章を作ってみた
※「だけで」というタイトルは誤解を招くので、「ばかりで」に訂正しました。失礼しました。
※2018/11/15現在、固有名詞を除いた日本語から、平均的な文章を作成中です。
キーボードの配列を試していて、
※2018/11/15現在、固有名詞を除いた日本語から、平均的な文章を作成中です。
キーボードの配列を試していて、
「これだけ入力すれば感触がつかめる!」
という文があればいいな思い、考えてみました。
日本語を3文字ずつに分解したデータ(3-gram)の70145個の内、上位50%を占めるのはわずか132個。
「しょう」「。 」「じょう」~「うじょ」「いって」「おもい」と続きます。
それらをすべて使い、余計な文字は極力避け、意味の通る文にしました。
データは新下駄配列の作者、kouy様の100万文字N-gramをお借りしました。
厚く御礼申し上げます。
2-gramだと組み合わせが膨大になり、4-gramだと候補の数が膨大になるため、3-gramがちょうどよいようです。
最終的に15文まで圧縮できました。
げんかいはないようだ。
(限界はないようだ。)
かんとうしょうにします。
(敢闘賞にします。)
じゅうようなことがあります。
(重要なことがあります。)
うかいするようになっています。
(迂回するようになっています。)
できるようにはならないでしょう。
(できるようにはならないでしょう。)
つきには、そのひょうじょうがある。
(月には、その表情がある。)
こうこうせいとたんだいせいのようだった。
(高校生と短大生のようだった。)
せんしゅうしんこうしゅうきょうかになった。
(先週新興宗教家になった。)
しているということではなく、されているのである。
(しているということではなく、されているのである。)
こうしょうしようとして、よういしていってしまった。
(交渉しようとして、用意して行ってしまった。)
しょうがっこうにねんですが、しょくぎょうはいしゃになるとおもいます。
(小学校二年ですが、職業は医者になると思います。)
ところが、いしょうがなかったので、おもいをきょうちょうすることになった。
(ところが、衣装がなかったので、思いを強調することになった。)
わたしはじぶんのしょうじょうについてしゅうちゅうしてかんがえていました。
(私は自分の症状について集中して考えていました。)
できることをおこなっていたから、ひつよういじょうのきゅうりょうはありません。
(できることを行っていたから、必要以上の給料はありません。)
にほんごをにゅうりょくして、じょうほうをへんしゅうして、ぶんしょうをかんせいさせるのです。
(日本語を入力して、情報を編集して、文章を完成させるのです。)
これで、データにある言葉を入力する際に必要な3文字の運指の50%をカバーできる計算です。
おおむね一般的な日本語の文章にも当てはまるでしょう。
配列をちょっと試してみたいとか、タイピングの練習なんかに使えると思います。
出現率も意識していますが、拗音(「ゃ」「ゅ」「ょ」)が多いですね。
JISかなの運指の悪さが目立ちます。
ちなみに長音は上位50%には入りませんが、長音縛りで作るとすれば、
いんたーねっとのめーるさーびすぺーじと、かーどげーむめーかーのにゅーゆーざーでーた。
(インターネットのメールサービスページと、カードゲームメーカーのニューユーザーデータ。)
といったところです。
2018/10/04
新下駄配列練習中
日本語の入力を何とか楽にしたいと思い、キー入力の練習をしています。
まずは一般的なQWERTY配列による、ローマ字入力からの脱却が必要だと考えました。
選ぶ際には、
と試しました。
JISかなはどのPCでも使えるというのが最大のメリットです。
そして、しっかり練習すれば、ローマ字入力より高速に打てるのも特徴です。
しかし、配列自体はめちゃくちゃで、とても指に優しいとは言えません。
ということで、一通りのキーの場所を覚えて切り上げました。
続いて、NICOLA。
いわゆる「親指シフト」です。
NICOLAは、利用者が多く、ハード・ソフト両面でのサポートが厚いです。
ただし、作成されたのが古い上、運指は練り上げられたものではないため、入力効率に難ありです。
入門用として少し触って終了しました。
飛鳥は、ヌルヌル運指が繋がりました。
連続シフトにより、「です」「ます」等、シフト面にある文字もスムーズに打てます。
なんとも快感でした。
これはいいと思い、しばらく利用していたのですが、どうにも速度が出ない。
アルペジオが使える文字は速いのですが、実際の文章では「よこはま」のように、接続の悪い言葉もたくさん出てきます。
それがボトルネックになっていました。
練習はしたのですが窮屈さはどうしても拭えません。
どうやら、親指の位置にシフトがある時点で私の感覚には合わなかったようです。
さらに、キーボードが変わってしまうと、調整が難しいという問題も抱えています。
そういった経緯で、新下駄配列を使い始めました。
新下駄は親指を使わず、キーボードも選びません。
ただし、6面もシフトがある上に、並びに規則性はほとんどありません。
複雑で、覚えるのが難しいです。
ただ、難しさというのは本質的な問題ではないと思います。
配列表を見ながら打つなら簡単な方がいいですが、実用的な速度に達するには「指が覚えるレベル」まで使い込む必要があります。
結局は、最終的なリターンの大きいものを選ぶのが合理的な選択だと思います。
実際に使ってみるとなんてことはありません。
配列表を手放すまで5日もかかりませんでした。
それからはストイックに練習。
といっても1日何時間もぶっ続けでやるのはあまり効果がありません。
1日10時間の練習より、10日間1時間ずつ練習したほうが効率的です。
寝て起きたら速くなっていたなんてよくあることです。
まだ使い始めて1か月ほどですが、ある程度の入力はできるようになりました。
まずは一般的なQWERTY配列による、ローマ字入力からの脱却が必要だと考えました。
選ぶ際には、
JISかなはどのPCでも使えるというのが最大のメリットです。
そして、しっかり練習すれば、ローマ字入力より高速に打てるのも特徴です。
しかし、配列自体はめちゃくちゃで、とても指に優しいとは言えません。
ということで、一通りのキーの場所を覚えて切り上げました。
続いて、NICOLA。
いわゆる「親指シフト」です。
NICOLAは、利用者が多く、ハード・ソフト両面でのサポートが厚いです。
ただし、作成されたのが古い上、運指は練り上げられたものではないため、入力効率に難ありです。
入門用として少し触って終了しました。
飛鳥は、ヌルヌル運指が繋がりました。
連続シフトにより、「です」「ます」等、シフト面にある文字もスムーズに打てます。
なんとも快感でした。
これはいいと思い、しばらく利用していたのですが、どうにも速度が出ない。
アルペジオが使える文字は速いのですが、実際の文章では「よこはま」のように、接続の悪い言葉もたくさん出てきます。
それがボトルネックになっていました。
練習はしたのですが窮屈さはどうしても拭えません。
どうやら、親指の位置にシフトがある時点で私の感覚には合わなかったようです。
さらに、キーボードが変わってしまうと、調整が難しいという問題も抱えています。
そういった経緯で、新下駄配列を使い始めました。
新下駄は親指を使わず、キーボードも選びません。
ただし、6面もシフトがある上に、並びに規則性はほとんどありません。
複雑で、覚えるのが難しいです。
ただ、難しさというのは本質的な問題ではないと思います。
配列表を見ながら打つなら簡単な方がいいですが、実用的な速度に達するには「指が覚えるレベル」まで使い込む必要があります。
結局は、最終的なリターンの大きいものを選ぶのが合理的な選択だと思います。
実際に使ってみるとなんてことはありません。
配列表を手放すまで5日もかかりませんでした。
それからはストイックに練習。
といっても1日何時間もぶっ続けでやるのはあまり効果がありません。
1日10時間の練習より、10日間1時間ずつ練習したほうが効率的です。
寝て起きたら速くなっていたなんてよくあることです。
まだ使い始めて1か月ほどですが、ある程度の入力はできるようになりました。
(「ゔぃ」「ふゅ」「くぉ」「w」等を一打で出せるよう、少し拡張してあります)
- 練習用の単語ひらがな:150~250文字/分
- 練習用の文章ひらがな:100~130文字/分
- 初見のかな漢字変換長文:60~80文字/分
文章に関しては元のQWERTY配列の半分の速度です。
しかし、打鍵数は大幅に減り、指は全然疲れなくなりました。
あとは経験を積んでいくだけです。
日課で付けている e-typing のログを貼っておきます(2018/10/04)。
全国平均以下ですが、まだ停滞期には入っていません。
この短期間で、キャリアの長いQWERTY配列の半分も出れば十分ですが、「練習次第で超えられるのでは?」という感触も若干ながら覚えています。
どこまでいけるか、不定期ながら記録を残せるといいなと思っています。
2017/10/21
東方シリーズクリア難易度一覧
2017/10/21 東方天空璋 追加
ゲームネタです。
東方シリーズの難易度をまとめてみました。
難易度は10段階表記。
Windows版第一弾。
ランダム弾が多く、パターン化が難しいです。
当たり判定が若干大きいこのゲームでは、運次第では詰むことも。スカーレットマイスタとかどうすればいいんや……。
また、残機が少なく、ボムを抱えると致命的なので、チキン作戦でいく必要があります。
弾幕量は少ないですが、安定させるのが見た目以上に難しい作品です。
弾幕は濃いです。 しかし、固定弾だらけ。したがって、パターン化すると一気に楽になります。
「森羅結界」というサポートシステムも、一定時間被弾を無効化&弾を全消しというボム以上の強さで、苦手な弾幕を飛ばせるのも大きいですね。
全体的に弾幕が綺麗です……が、やっている間は見ている余裕がないです。
システム的に喰らいボムがガンガン出るので、抱え落ちが少ないです。 弾幕難易度は高いものの、それを上回る自機の強さがポイント。
また、スペカを練習できるので苦手な弾幕のパターン作りが楽ちん。
差し引きすると難易度は低めに落ち着きます。遊べる機体が12と多く、おまけも充実していて楽しい!
ボムゲー。 弾幕は濃いし速いし多いし、避けるのは大変です。特に4面は悪夢です。
ただし、ボムがパワーと共用で、やたらと強いです。 ボムを撃ったら倒した敵からボム分のパワー回収、なんてこともしょっちゅう。
無理に避けようとしないで、チキンボムしまくっているだけでもクリアにぐっと近づきます。
ラストスペルがすごく楽しいよ!
純粋に難しいです。濃い弾幕や初見殺し、ランダム弾など。 ノーマルですら他の作品のハードに匹敵する難易度。
ただし、スペルを取れば残機が出る仕様上、慣れると加速度的に楽になります。ノーマルに慣れる頃にはハードも圏内に入る感じですね。
5面までは難しいものの、ラスボスがそれほど強くないのが救い。6面到達時に残機0で、クリア時に残機2なんてことも。
飛び抜けた難易度の弾幕がないため、慣れると一番ノーボムやノーミスクリアしやすいと思います。
難しい! ノーマルまでは並〜やや難し目ですが、ハード以降は世界が変わります。
残機やボムを補充するためには弾幕に突っ込むという危険なプレイが必要なのに、ミスが命取りという矛盾。
リソース管理が命です。 ラスボスも強いのなんのって。6面到達時に残機5でもクリアの保証はありません。
前作までとは打って変わって弾幕はかなり易しいです。
アイテム補充をするためには上部に行く必要があるため、ミスには注意。 残機も少ないので、欲を出すとクリアできません。 「欲」がテーマの作品らしい仕様です。
本編は簡単ですが、エキストラは難しいです。
今までに見たことのないような特殊弾幕が満載。 特にステージ5はプレイヤーの操作を妨害するため、慣れるまでは厄介。
このゲーム、アイテム回収が大事なので、アイテムを取るタイミングをパターン化すれば楽になります。
また、機体の性能差が激しいです。咲夜Bがむごいほど弱く、難易度が★2個は増えます。
魔理沙Bは別ゲーで、エキストラで残機MAXクリアなんてことができてしまいます。
レガシーモードが今までどおりの残機制になります。
高速ばらまき弾や精密弾、一歩間違えると詰む弾幕など、変態弾幕が飛び交います。疲れきったところに、針に糸を通すような避けを要求するZUNはドSです。
ただし、残機やボムが多いです。また、グレイズが残機アップに繋がる仕様上、高難易度のほうが余裕があり、ガンガン弾幕を飛ばせます。
一方、エキストラはパターン化がしにくく、密度、弾速ともに過去最高。鈴仙・早苗でのルナティックより霊夢・魔理沙のエキストラのほうがずっと難しく感じます。
サブボムとも言える季節開放が強いです。
たくさん弾消しすればそれだけゲージが溜まり、残機も増えます。この仕様により、うまくやれば弾の多い高難易度と、弾の少ない低難易度の差が小さくなります。
弾消しでピンチをしのげるので、パターン作りなしでも進めてしまいます。しかし、ラストスペルが極悪。リソースを浪費していると、クリア前の壁として立ちはだかるでしょう。
エキストラは横や後ろから弾が飛んできます。やっかいな軌道ばかりですが、弾消しでゴリ押しができるので、結局クリア難易度は低めに落ち着きます。
エキストラは覚えゲーなので、ランダム弾が多いほど難しくなる傾向にあります。
ゲームネタです。
東方シリーズの難易度をまとめてみました。
難易度は10段階表記。
- クリア目的でプレイ
- バグマリ等のバグ利用はナシで
- 中〜強機体を利用
- だいたい自分の感覚
紅魔郷
| タイトル | 難易度グラフ |
|---|---|
| 紅魔郷E | ★☆☆☆☆☆☆☆☆☆ |
| 紅魔郷N | ★★★☆☆☆☆☆☆☆ |
| 紅魔郷H | ★★★★★☆☆☆☆☆ |
| 紅魔郷L | ★★★★★★★★★☆ |
| 紅魔郷Ex | ★★★★☆☆☆☆☆☆ |
Windows版第一弾。
ランダム弾が多く、パターン化が難しいです。
当たり判定が若干大きいこのゲームでは、運次第では詰むことも。スカーレットマイスタとかどうすればいいんや……。
また、残機が少なく、ボムを抱えると致命的なので、チキン作戦でいく必要があります。
弾幕量は少ないですが、安定させるのが見た目以上に難しい作品です。
妖々夢
| タイトル | 難易度グラフ |
|---|---|
| 妖々夢E | ★☆☆☆☆☆☆☆☆☆ |
| 妖々夢N | ★★☆☆☆☆☆☆☆☆ |
| 妖々夢H | ★★★★★☆☆☆☆☆ |
| 妖々夢L | ★★★★★★★☆☆☆ |
| 妖々夢Ex | ★★★☆☆☆☆☆☆☆ |
| 妖々夢Ph | ★★★★☆☆☆☆☆☆ |
弾幕は濃いです。 しかし、固定弾だらけ。したがって、パターン化すると一気に楽になります。
「森羅結界」というサポートシステムも、一定時間被弾を無効化&弾を全消しというボム以上の強さで、苦手な弾幕を飛ばせるのも大きいですね。
全体的に弾幕が綺麗です……が、やっている間は見ている余裕がないです。
永夜抄
| タイトル | 難易度グラフ |
|---|---|
| 永夜抄E | ★☆☆☆☆☆☆☆☆☆ |
| 永夜抄N | ★★☆☆☆☆☆☆☆☆ |
| 永夜抄H | ★★★★☆☆☆☆☆☆ |
| 永夜抄L | ★★★★★★★☆☆☆ |
| 永夜抄Ex | ★★★★☆☆☆☆☆☆ |
システム的に喰らいボムがガンガン出るので、抱え落ちが少ないです。 弾幕難易度は高いものの、それを上回る自機の強さがポイント。
また、スペカを練習できるので苦手な弾幕のパターン作りが楽ちん。
差し引きすると難易度は低めに落ち着きます。遊べる機体が12と多く、おまけも充実していて楽しい!
風神録
| タイトル | 難易度グラフ |
|---|---|
| 風神録E | ★☆☆☆☆☆☆☆☆☆ |
| 風神録N | ★★☆☆☆☆☆☆☆☆ |
| 風神録H | ★★★★★☆☆☆☆☆ |
| 風神録L | ★★★★★★★☆☆☆ |
| 風神録Ex | ★★★☆☆☆☆☆☆☆ |
ボムゲー。 弾幕は濃いし速いし多いし、避けるのは大変です。特に4面は悪夢です。
ただし、ボムがパワーと共用で、やたらと強いです。 ボムを撃ったら倒した敵からボム分のパワー回収、なんてこともしょっちゅう。
無理に避けようとしないで、チキンボムしまくっているだけでもクリアにぐっと近づきます。
ラストスペルがすごく楽しいよ!
地霊殿
| タイトル | 難易度グラフ |
|---|---|
| 地霊殿E | ★★☆☆☆☆☆☆☆☆ |
| 地霊殿N | ★★★★☆☆☆☆☆☆ |
| 地霊殿H | ★★★★★★☆☆☆☆ |
| 地霊殿L | ★★★★★★★★☆☆ |
| 地霊殿Ex | ★★★★★☆☆☆☆☆ |
純粋に難しいです。濃い弾幕や初見殺し、ランダム弾など。 ノーマルですら他の作品のハードに匹敵する難易度。
ただし、スペルを取れば残機が出る仕様上、慣れると加速度的に楽になります。ノーマルに慣れる頃にはハードも圏内に入る感じですね。
5面までは難しいものの、ラスボスがそれほど強くないのが救い。6面到達時に残機0で、クリア時に残機2なんてことも。
飛び抜けた難易度の弾幕がないため、慣れると一番ノーボムやノーミスクリアしやすいと思います。
星蓮船
| タイトル | 難易度グラフ |
|---|---|
| 星蓮船E | ★★☆☆☆☆☆☆☆☆ |
| 星蓮船N | ★★★☆☆☆☆☆☆☆ |
| 星蓮船H | ★★★★★★★☆☆☆ |
| 星蓮船L | ★★★★★★★★★★ |
| 星蓮船Ex | ★★★☆☆☆☆☆☆☆ |
難しい! ノーマルまでは並〜やや難し目ですが、ハード以降は世界が変わります。
残機やボムを補充するためには弾幕に突っ込むという危険なプレイが必要なのに、ミスが命取りという矛盾。
リソース管理が命です。 ラスボスも強いのなんのって。6面到達時に残機5でもクリアの保証はありません。
神霊廟
| タイトル | 難易度グラフ |
|---|---|
| 神霊廟E | ★☆☆☆☆☆☆☆☆☆ |
| 神霊廟N | ★★☆☆☆☆☆☆☆☆ |
| 神霊廟H | ★★★★☆☆☆☆☆☆ |
| 神霊廟L | ★★★★★★☆☆☆☆ |
| 神霊廟Ex | ★★★★★☆☆☆☆☆ |
前作までとは打って変わって弾幕はかなり易しいです。
アイテム補充をするためには上部に行く必要があるため、ミスには注意。 残機も少ないので、欲を出すとクリアできません。 「欲」がテーマの作品らしい仕様です。
本編は簡単ですが、エキストラは難しいです。
輝針城
| タイトル | 難易度グラフ |
|---|---|
| 輝針城E | ★★☆☆☆☆☆☆☆☆ |
| 輝針城N | ★★★☆☆☆☆☆☆☆ |
| 輝針城H | ★★★★★☆☆☆☆☆ |
| 輝針城L | ★★★★★★★★☆☆ |
| 輝針城Ex | ★★★★☆☆☆☆☆☆ |
今までに見たことのないような特殊弾幕が満載。 特にステージ5はプレイヤーの操作を妨害するため、慣れるまでは厄介。
このゲーム、アイテム回収が大事なので、アイテムを取るタイミングをパターン化すれば楽になります。
また、機体の性能差が激しいです。咲夜Bがむごいほど弱く、難易度が★2個は増えます。
魔理沙Bは別ゲーで、エキストラで残機MAXクリアなんてことができてしまいます。
紺珠伝
| タイトル | 難易度グラフ |
|---|---|
| 紺珠伝E | ★★★☆☆☆☆☆☆☆ |
| 紺珠伝N | ★★★★★☆☆☆☆☆ |
| 紺珠伝H | ★★★★★★☆☆☆☆ |
| 紺珠伝L | ★★★★★★★☆☆☆ |
| 紺珠伝Ex | ★★★★★★★☆☆☆ |
レガシーモードが今までどおりの残機制になります。
高速ばらまき弾や精密弾、一歩間違えると詰む弾幕など、変態弾幕が飛び交います。疲れきったところに、針に糸を通すような避けを要求するZUNはドSです。
ただし、残機やボムが多いです。また、グレイズが残機アップに繋がる仕様上、高難易度のほうが余裕があり、ガンガン弾幕を飛ばせます。
一方、エキストラはパターン化がしにくく、密度、弾速ともに過去最高。鈴仙・早苗でのルナティックより霊夢・魔理沙のエキストラのほうがずっと難しく感じます。
天空璋
| タイトル | 難易度グラフ |
|---|---|
| 天空璋E | ★★☆☆☆☆☆☆☆☆ |
| 天空璋N | ★★★☆☆☆☆☆☆☆ |
| 天空璋H | ★★★★★☆☆☆☆☆ |
| 天空璋L | ★★★★★★☆☆☆☆ |
| 天空璋Ex | ★★★☆☆☆☆☆☆☆ |
サブボムとも言える季節開放が強いです。
たくさん弾消しすればそれだけゲージが溜まり、残機も増えます。この仕様により、うまくやれば弾の多い高難易度と、弾の少ない低難易度の差が小さくなります。
弾消しでピンチをしのげるので、パターン作りなしでも進めてしまいます。しかし、ラストスペルが極悪。リソースを浪費していると、クリア前の壁として立ちはだかるでしょう。
エキストラは横や後ろから弾が飛んできます。やっかいな軌道ばかりですが、弾消しでゴリ押しができるので、結局クリア難易度は低めに落ち着きます。
まとめ
弾幕難易度にかかわらず、残機が少ない作品ほど難しい気がします。凡ミスが許されないのが問題でしょう。たとえば、ノーミスノーボムを狙うならイージーですら恐怖の弾幕になるはずです。エキストラは覚えゲーなので、ランダム弾が多いほど難しくなる傾向にあります。
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